
<加藤博子さんより>
今回リトグラフ(版画)に初挑戦し、数点出展する予定です。

<加藤博子さんより>
今回リトグラフ(版画)に初挑戦し、数点出展する予定です。
東京のカリグラファー中村仁美さんのもとで、大阪でPPバリエーションを勉強しているメンバーによる作品展です。
日頃の練習の成果をご覧ください!カードや小物等の販売もあります。
【日時】2013年2月14日(木)~18日(月)
12:00 ~19:00 (最終日17:00まで)
【場所】イロリムラ「89画廊」 展示室3
大阪市北区中崎1丁目4番15号
TEL:06-6376-0593
http://www.k3.dion.ne.jp/~irori-05/
【展示】額自由作品(各1点)
テーマ展示「スクエアデザイン」(各1点)
ジャーナル、カード、立体小作品など
【出展者】1期生(19名)、2期生(13名)、講師:中村仁美さん、友情出展:林順子さん
<1期生>
青木陽子、芦谷真規子、伊坂真美、井上眞由美、川島朋恵、木作輝代、楠本麻美子、
古賀恵利子、田中真規子、谷田ひろこ、辻井由美子、徳光祥世、信谷香奈恵、
林真紀子、福本幸子、丸池由佳理、宗像みずえ、籔本准子、山下華代
<2期生>
綾野三和子、生玉絹子、岩崎千恵子、梅田和美、大角愛、清原ひふ美、
鳥羽京子、原田素江、増井陽子、宮内久代、村井友子、山川雅代子、山根知子
2012年11月16日(金)~22日(木)
11:00~19:00 ※最終日は17:00まで
【会場】
COM GALLERY
東京都文京区湯島3-10-7 NOVビル1階 ㈱木村硝子店 tel:03-3834-1788
地下鉄銀座線末広町駅、千代田線湯島駅から徒歩5分 地図はこちら
♪17日(土)15、16、17、18時より器楽演奏あり。
ジャーマン・ダルシマー:小川美香子
リュート:佐藤亜紀子
2012年10月23日~30日のBulgaria・Romaniaの旅で見つけた文字たち第2弾!
Romaniaは綴りを見ての通り『ローマ人の国』という意味だそうです。東欧では唯一ラテン系の方々の国。
そのため、ルーマニア語はイタリア語に近いそうです。ルーマニアの方々は多くの方が2か国語以上を理解できるそうです。 Bulgariaとちがって街中には英語がたくさん見られましたよ。
詳細はこちら
2012年10月23日~30日のBulgaria・Romaniaの旅で見つけた文字たちです!
まずはBulgariaです!キリル文字の看板はとても新鮮。英語の看板はあまり見かけませんでした。
アールヌーボーチックな文字が多い??
詳細はこちら
兵庫県芦屋のカリグラファー清水裕子さんから作品展のご案内が届きました。
Studio Letter Arts
カリグラフィー作品展
【会期】2012/12/4(火)~9(日)
10:00~18:00(最終日16:30迄)
【場所】芦屋Gallery MUKU3
芦屋市茶屋之町8-18 E’s cube 1F
TEL:0797-23-8169
JR芦屋駅南へ徒歩5分
スタジオ レターアーツ受講生+講師4名による第2回カリグラフィー作品展。
季節のカードなどの参加者手作りの文字グッズも販売。
講師:清水裕子、岡本真樹子、東井裕子、小川百合
主催&問い合わせ先
Studio Letter Arts 清水裕子 letterarts@mac.com
0797-34-3096 http://www.studio-letterarts.com
兵庫県のカリグラファー辻井由美子さんから 美しい画像が届きました!
10月の初めに出張でリヒテンシュタイン(どこかわかりますか?)とスイスに行かれ、そこで見つけた「もじもじ」を投稿してくださいました。
★このWSは満席になりましたので、
募集を締め切らせていただきました。
【日 時】2012年12月9日(日)
10:00~16:30
※終了時間は若干変動あり。
【場 所】大阪府堺市堺区
(JR阪和線・堺市駅より徒歩7分)
【受講料】3,800円
【材料費】1,000円(紅茶、くるみの焼き菓子代を含む)
【申込方法】メールのみの受け付けとなります。
件名を「くるみインク受講希望」とし、住所・氏名・ 電話番号・(あれば)携帯アドレス
を明記して お送りください。※先着順
【送信先】木作輝代 kisaku@infoseek.jp
【申込締切】11月20日(火)
専門の講師を迎え、15世紀のレシピを少しずつ現代風に 改良してこられた作り方を教わります。 くるみの煮汁を濃度調節し、アカシア樹脂やビネガーを混合し、 冷まし、布でこし……と、たっぷり1日作業をして持ち帰ります。
本物のくるみインクは均質ではなく扱いづらい面がありますが、 そのかわり、独特の濃淡や豊かな質感があり、文字を書くためだけにとどまらず、様々なアート・シーンに活用できることでしょう。毛糸、布、木、革に使う方法のレクチャーもあり。